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中古バスボートとアルミボートを比較してみよう

中古バスボートをお探しのみなさん、こんにちは。^^
今回のテーマは「中古バスボートとアルミボートを比較してみよう」です。

この比較はどっちを買うのが良いのか? ではなく単純に比べてみようと思います。


どっちを買うのが良いのかって、買えるのなら中古のバスボートの方が良いに決まっていますよね。^^

中古バスボートとアルミボートでは、当然バスボートの方が全体的に性能良いのはわかりきっています。

しかしここは日本ですしね、住宅事情や、バス釣りをするスポットの大きさなど、本場アメリカとは違います。

なので、性能のスペックだけを見るとバスボートにアルミボートが太刀打ちできないのは一目瞭然なのですが、釣りのTPOにあわせたときには、アルミボートにも勝ち目はあたりします。

今回はその辺を比べて、中古バスボート購入の参考にしていただけたらと思います。


中古でもバスボートに乗って釣りをする優越感。

バス釣りをする人ならこれはもう、なんともいえない気持ちがあるのはご存知ですよね。

おかっぱりで釣りをしている人を見たときの優越感。 大名気分で釣りが出来ます。(おかっぱりも楽しいです。^^)

これを満たすために無理にバスボートを出している人はいませんか。


なぜこんなに狭いところにバスボート・・・・。

そんなでかい船外機は必要ないでしょう。 

エレキだけで十分だよ。 なんてところにバスボートを見かけた事もあります。

こんな場所ではやはりアルミボートの方が、使い勝手が良いですね。


小さいので、小さなフィールドではアルミボートの方が機動力があります。

また、維持管理がアルミボートは中古バスボートに比べて格段に安くなります。

日本の住宅事情では自分の家の車庫に、バスボートを泊めておくことはできませんよね。

その点アルミボートでは比較的、小さいので、ある程度のスペースを確保できれば自分の家の近くに保管しておく事も可能です。


私の知っている方で、車のルーフキャリアーの泊めっぱなしの方がいます。

釣り以外に普段はめったに、車を使わないので問題ないということです。^^;

近所の買い物にはアルミボートを積んだまま走るそうです。

まあアルミボートならこれも可能ですね。


基本的には日本にはアルミボートくらいの方が合っているのかもしれませんね。

まあしかし、それでもやっぱり中古バスボートが欲しい気持ち。 本当によくわかります。


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中古バスボートと琵琶湖

中古バスボート琵琶湖」ということで今回は書いていこうと思いますが、みなさんは中古バスボートで水上を走るならどこが一番いいと思いますか?


またはどこが一番似合うと思いますか?

海外もいいですよね。(すいません。海外のバス釣りが出来る湖わかりません。 昔、糸井さんが釣ってたのはどこでしたっけ?)

関東方面なら霞ヶ浦。 関西方面では、そうです。 日本一の湖、琵琶湖です。

日本一の湖ですからね、それは大きいですよ。


やはりバスボートにはでかい湖が似合います。

早いバスボートは時速100キロ以上軽く出ますから、小さな湖ではその真価を発揮する事が出来ませんよね。

どうせならフルスロットルで湖面を駆け抜けてみたいじゃないですか。

中古バスボートを買ったなら、一度は琵琶湖でフルスロットルをみなさんも体験してみてください。


琵琶湖の場合には中古バスボート、新品バスボートでも良いのですが、バスボートでないと移動が大変と言う事もあります。

アルミボートでは移動に時間がかかるため、たくさんのポイントを移動する事が出来ません。

行きは良いのですが、帰りに非常に時間がかかってしまい、陸上にバスボートを上げるのに真っ暗になってしまっていた。

なんて経験がある方もいるのではないでしょうか。

これがバスボートですと、移動時間が非常に早いですので、移動距離を気にせずに釣りをする事が出来ます。

逆に言うと琵琶湖で効率よく、いろいろなポイントを探るにはバスボートでないと無理と言う事です。


アルミボートを手に入れた時はすごくうれしくて、どこへでも釣りに行ける気分になりますが、琵琶湖にアルミボートで出てみると、実際の釣りしている範囲は非常に狭い事に気がつきます。

琵琶湖ではバスボートくらいの機動力がないと、広範囲には釣りをする事が無理なのです。

ということで、琵琶湖でバス釣りをするみなさん、ぜひバスボートにチャレンジしてみてください。

バスボートを持っているみなさん、ぜひ琵琶湖で全快フルスロットルの爽快感を味わってみてくださいね。


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中古バスボートの塗装をチェックしよう

中古バスボートをお探しのみなさん、みなさんが中古バスボートを選ぶ際に気になるところはどんなところですか?

基本的には中古バスボート選びの際のチェックポイントは船体とエンジンですよね。

この二つは基本中の基本で、だれでもチェックするポイントですよね。

それ以外で私の一番気になる箇所はどこかと言いますと・・・・・・・・ ずばり!! 塗装です。


みなさんも気になりませんか? 中古バスボートの塗装。

バスボートって確かに実用性、操作性や使いやすさも重要ですがなんと言っても「かっこよさ」が大切ですよね。

わざわざ高いお金をだしてバスボートを買うのって、実用性もありますが、それ以上にかっこよさではありませんか?

バスプロのバスボートから釣りをするシーンかっこいいですよね。

全快で湖面を走り抜けるバスボートの姿、絵になりますよね。

とにかく、バスボートはかっこ良くなくてはいけないのです。

かっこ悪いバスボートはバスボートではありません。 断言しちゃいます!

おじさんが乗っているモーターボートでバス釣りしたいですか?

釣りがしやすいとか以前にかっこ悪いですよ。あれでバス釣りは。


と、話しがそれましたが、中古バスボート選びにはそんなかっこよさを際立たせるために中古バスボートのカラーリングをよくチェックして欲しいのです。

これは色だけでなく、ある程度年式の古いものになると塗装が劣化してきます。

色あせたような塗装のバスボートはかっこ悪いですよね。

中古バスボートを選ぶ際には、塗装の劣化具合なんかもよく見ると良いかも知れません。

私は個人的には赤系統のカラーリングが好きなのですが、かっこいいですよね。

ワインレッドにラメの入ったレンジャーボート。

私の釣りの技術はどうでもよくて、ワインレッドにラメの入ったレンジャーボートに乗って、颯爽とルアーをキャストする自分の姿をイメージするとそれだけで満足しちゃったりします。^^;


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カテゴリー:中古バスボート 塗装

中古バスボートのデッキと装備のチェック

中古バスボートの選び方をいろいろとご説明しているのですが、みなさんが中古バスボート選びで気になる部分ってどこでしょうか?

エンジン? 船体、ボディー? 年式? メーカー? などなど本当に人それぞれあると思うのですが、エンジンと船体は誰でもチェックしますよね。

一番基本の部分ですからね。

私はエンジンと船体、そしてデッキと装備が非常に気になります。

まあ、装備といってもシートとメーター周りくらいですが、これが意外にはずせない重要なポイントだったりするんですよね。

私は非常にこだわります。


では、どんなところをこだわってチェックするのかご紹介します。

まず、シートの色ですよね。

シートの色が気に入らないからって、バスボート自体を買うのをやめると言う事はありませんが、シートとバスボートのカラーリングがマッチしていないものにはちょっとがっかりしますね。

デッキのシートも同じです。

やはりバスボートはファッショナブルでなくてはいけません。

前オーナーの趣味で付けられているシートですのでしょうがありませんが、ここも中古バスボート選びには重要なポイントです。

またこのシートの色があせているようなものは、相当な年数経っているか、管理が悪かった可能性がありますので注意してください。

中古バスボートの場合にはデッキもチェックして欲しいですよね。

色もやはり重要ですが、デッキのへたり具合もよく見るようにしてくださいね。

中にはがたつく物もあります。

実際に乗ってみて、デッキの上を歩いてみるようにしましょう。


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中古バスボートの船体チェック法

中古バスボートをお探しのみなさん、こんにちは。^^

夢のバスボートを手に入れようと、みなさん一生懸命中古バスボート販売店を見て周っているのではないでしょうか。
しかしなかなか気に入ったものは見つかりませんよね。
あっても売約済みとかそんなことばかりです。
中古バスボートの数が圧倒的に少ないので、良いものがあってもすぐに売れてしまうことが多いみたいですね。
みなさん考えている事は同じというところでしょうか。

まあしかし、そんな理想の中古バスボートが現れるまで待っていたらいつまでたってもバスボートオーナーになる事はできません。
ある程度の希望が適えば、あとは価格だけを見て商談するのがよいでしょう。

そんな中古バスボートですが、選ぶ際にはいくつかのポイントがあります。
このサイトの違うページでは船外機エンジンのチェック方法についてご紹介しました。

ということで、ここでは中古バスボートのボディー、船体のチェックポイントについてご紹介いたします。

中古バスボートの船体のチェックポイントとしては、やはり穴、破損が無いかと言う事です。
これは当然修理されて売りに出されていますが、船体の内側や塗装の後をよく見ると発見す事が出来ます。
バスボートやその他ボートはFRPで出来ていますので、衝撃を加えると割れてしまいます。

走行中に岩にぶつけたり、知らずに急に浅瀬を走ってしまい船底をこすってしまったり、岸や湖岸などに衝突してしまったりと、案外バスボートは破損する原因が多かったりします。
中古バスボートを買おうと考えているみなさんですから、アルミボートも何度も乗ったことがありますよね。
船底をこすったり、壁にぶつけたりとけっこうしませんでしたか?

中古バスボートを買う場合には、この辺をよくチェックしましょう。
修復跡があったら、販売店の方に詳しい事情を聞いてみましょう。

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中古バスボートのエンジンチェック法

中古バスボートをお探しのみなさん、こんにちは。^^

なかなか良い中古バスボートが見つからない。なんてみなさん嘆いているのではないでしょうか?
バスボートの中古は車やバイクと違って圧倒的に玉数が少ないですからね。
気に入ったものを見つけたら、それこそすぐ買わないと次にお気に入りの中古バスボートにめぐり合えるのはいつの事かわかりませんよね。

しかし、そんなお気に入りを探す事がなかなか難しい中古バスボートですが、あせって衝動買いをする前に最低でもエンジンだけはチェックしてくださいね。
中古バスボートの場合、陸にあげられて展示販売されている事がほとんですので、実際にエンジンをかけて見る事はなかなかできません。
陸上でエンジンをかけると焼きつきの原因にもなりますしね。
ですので、中古バスボートを買うからといって、気軽にエンジンをかけてエンジン音をチェックなんていうことは出来ないのです。

また、このバスボートなどについている船外機エンジンは消耗品のため、ある程度使用すると寿命が来ます。
いくらオーバーホールをしても、完全に新品と同じ状態にする事は出来ないのです。
ですので、バスボート同様に中古の船外機エンジンはとても玉数が少なく、その中でも程度の良いものとなるとさらに少なくなります。
中古バスボート自体も玉数が少なく売り手市場ですが、その船外機エンジンとなるとさらに売り手市場になり、程度の良いものを探すのが大変難しくなります。

エンジン選びのポイントは、前オーナーがきちんとメンテナンスをしていたかですね。
しかしこれはなかなか判断がつきづらいものです。
エンジンの寿命、程度は日ごろのメンテナンスで大きく差が出ます。
出来るだけメンテナンスをこまめにしていたものを選びましょう。

また、プロペラのチェックも必ずするようにしてください。
どこかにぶつけていればプロペラに傷などがあるはずです。
もしそのような傷を見つけた場合には、販売店の方にくわしく聞いてみるようにしてくださいね。

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中古バスボートはエンジンをよく見よう

中古バスボートをお探しのみなさん、こんにちは。^^

どうでしょうか? お気に入りの中古バスボートは見つかりましたか?
中古バスボートは数が多くありませんので、自分の気に入ったものを探し出すのに大変苦労するんですよね。

自分のお気に入りの中古バスボートを見つけた時、みなさんは販売店でどういったところをポイントにチェックしていますか?
いろいろあると思うのですが、一番気になるのはなんと言っても中古バスボートのエンジンではないでしょうか?
バスボート自体は古くても穴が開いていなければ沈むことなく浮かんで走りますし、車などと違って事故艇なんていうものはほとんど存在しませんからね。(船底をこすって、穴を開けたなんていうのはあるかもしれませんので要注意ですね。)

しかし、中古バスボートのエンジンはとっても当たりはずれが出ます。
良いエンジンと悪いエンジンでハッキリと差が出るということです。
中古バスボートのエンジンは消耗品です。
このエンジンには寿命があり、ある程度走行した後オーバーホールなどをしますが、オーバーホールをしたからといって中古バスボートのエンジンは完全に新品状態になるわけではありません。
中古の船外機、エンジンは、バスボート用に限らず、オーバーホールしても新品の半分位の寿命の回復と考えるのが正しい考え方のようです。
ですので、オーバーホールしてあるからと、まるで新品と同じであるかのようにお勧めする中古バスボート販売店は信用できません。
中古バスボートなどの船外機エンジンの寿命は稼動時間によってあらわされるのですが、この寿命はモデルによって違うので、だいぶ開きがあるのですが、大体1000時間~8000時間で寿命となります。
しかし、この稼働時間を正確に調べるのはほぼ不可能ですので、部品の消耗具合などをみて判断するしかありません。

中古バスボートは陸上に上げられて販売されているので、実際のエンジンの稼動具合を確かめられないのが難点です。
中古バスボートのエンジン選びの際には、年式と消耗品のメンテナンス具合などから状態をチェックするようにしてください。

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中古バスボートの正しい選び方 販売店選びその3

中古バスボートの正しい選び方 販売店選びその3です。
前回、前々回と中古バスボート販売店の選び方をご紹介いたしましたが、今回もその続きを書きたいと思います。

前回は中古バスボートの在庫をたくさんかかえている、中古バスボート販売店と行きつけのバスプロショップで買う場合をご説明いたしました。
前回ご説明したように、どちらにも良さがあります。
これは自分の好みで選べば良いと思うのですが、今回はもっと具体的に「こんな中古バスボート販売店では中古バスボートを買ってはいけない!」と言う事をご紹介したいと思います。


・中古バスボート販売店のオーナーがバスボートに乗っていない。
そんな事あるのか? なんて思う方のいるかもしれませんが、昔は乗っていたけれど今はアルミボート。なんてオーナーもいたりします。
確かに大きなバスボートは維持管理費も高いですので、使用頻度が高くなければ所持する負担は大きいですよね。
でも、中古バスボートを売っている人がバスボートに乗ってないなんて信用出来ませんよね。

・専属の整備工場が無い。
中古バスボート選びでポイントになるのがエンジンです。
バスボートが古くても穴が開いていなければ、きちんと浮ますが、エンジンは古かったりして調子が良くないと動かなかったり、スピードが出ないなんてことも良くあります。
中古バスボートのトラブルで多いのはエンジンなのです。
エンジントラブルは本当にストレスがたまりますよね。せっかくの楽しいバス釣りが台無しです。
中古バスボートではある程度付き物のエンジントラブルをサポートしてくれる販売店ではやはり専属の修理工場があります。
エンジントラブルのクレームが来てから修理工場を探しているような販売店は避けるべきです。
出来る事なら自社に修理工場があるところが望ましいです。
専門知識も無いのに販売店の人が自分で修理するようなところは絶対に避けるべきです。

・アフターサポートが万全でない
そんなの当たり前じゃないか! なんて思う方もいると思うのですが、中古バスボートを販売している小さなバスプロショップでアフターサポートの契約などはしてくれますか?
してくれませんよね?
だいたいは口約束で、「調子悪かったらすぐに言って」なんていうことを言われるだけです。
それで実際に調子悪いので修理に出すと、修理代○○○○○円なんていう請求書を平気で出してきます。
勝手から2、3回しか乗ってないのに何で調子悪いの? 何で修理代取られるの? なんて言っても後の祭りです。
バスプロショップのオーナーに言いくるめられるだけです。
しかし、口約束ですからね。
こんな事をアフターサポートします。なんていうことは一切契約していませんから。
中古バスボートでなくてもこんな経験一度くらいはみなさんもあるのではないでしょうか?

とりあえず3つですが、ぜひ参考にして中古バスボート選びをしてみてくださいね。

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中古バスボートの正しい選び方 販売店選びその2

中古バスボートの正しい選び方と言う事で、販売店選びを前回はご紹介いたしました。
今回はその続きです。

中古バスボート選びはいろいろなチェックポイントがあるのですが、その中でも販売店選びは大切ですよね。
しかし、前回は中古バスボート選びでは販売店選びが大切ですが、選ぶほどに中古バスボート販売店は存在しませんよ。と言う事を書きました。
では、どのようにして中古バスボート販売店選びをすればよいのでしょうか?
と言う事で、今回は書いてみたいと思います。

中古バスボートの買い方は、大きく分けてこの二つに分かれるのではないでしょうか?
①中古バスボートの在庫を多数抱えている、中古バスボート販売店から買う。
②行きつけのバスプロショップにて注文しておき、希望に合った中古バスボートが見つかったら入荷してもらい買う。
これ以外では個人売買などもありますね。
まあ、ほとんどが1か2のパターンでしょう。
まずはこのどちらの買い方にするのかを決めると良いでしょう。

①の場合には、在庫が多数あるので、その場でいろいろな中古バスボートを見て周る事が出来、気に入ったものが見つかればその場ですぐに購入できます。
また、中古バスボートの販売を専門的に行っていますので、経験や実績があります。
アフターサービスなどの点で問題が無ければ、このような中古バスボート販売店で買うのが一番かもしれません。

②は行きつけのバスプロショップで注文しておき、良い中古バスボートが見つかったら入荷してもらって買う。と言うパターンですが、これは行きつけのバスプロショップがある人はいいかもしれませんね。
まず、そのバスプロショップの人達がどういった人なのか人柄もわかっていますので、安心して買うことが出来ます。
バスプロショップの人と釣りに行く回数も増えるかもしれませんね。
しかし問題はバスプロショップの人はバスフィッシングに関しては専門ですが、中古バスボートの扱いは専門ではありません。あくまでも個人的な経験側でのアドバイスがアフターサービスになります。
バスプロの経験則的なアドバイスも重要ですが、エンジンが調子悪いのはやはりメカニックの方でしか治せないでしょう。

長くなりましたので、次回に続きます。^^

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中古バスボートの正しい選び方 店選び

中古バスボートの正しい選び方ということで、いろいろとご紹介しているのですが、中古バスボート選びで大切な事ってみなさんは何だと思いますか?

バスボートの状態を見る。 エンジンの調子を見る。 全体の装備を見る。などなどいろいろあると思うのですが、その中でももっとも重要といってもよいのが、中古バスボート販売店の店選びではないでしょうか。

この店選びを間違えてしまうと、大変なことになりかねません。
販売店で見たときはピカピカに磨かれていても、実際走らせたらトラブル続きなんて事も中古バスボートではありますので、対応の悪い中古バスボート販売店で買った場合には、アフターサービスなどでもめる事がよくあります。
基本的に車などと違って中古バスボートの玉数が多くありませんので、買い手市場で選び放題と言う事でもないので注意してください。

同じ仕様の中古バスボートを見つけて、その店が気に入らないとしても、同じ仕様の中古バスボートを探すのは大変困難なことでしょう。
それこそ1年、2年と探して周らなくてはいけないかも知れませんよね。

と言う事で、今回は中古バスボート販売店の選び方をご紹介いたします。

中古バスボートの販売店選びと言う事ですが、中古のバスボート店って多くありませんよね。
というか、ほとんど無いのではないでしょうか。
バスプロショップなどに1、2台展示販売してると言うのが多いですよね。

何台も在庫をかかえて、きちんとバスボートの中古販売をしている販売店となると、数えるほどしかないかも知れませんね。
ですので、中古バスボート販売店選びといっても、たくさんある中から好きな販売店を選ぶと言うよりは、気に入った中古バスボートを見つけて、その販売店は信用できるのか?とか、自分の気に入っているバスプロショップ等に頼んでおき、良い中古バスボートが見つかったらそのお店で買うということになります。

中古バスボートの市場がとても小さい為に、いろいろなお店を見て周って好きなお店を選ぶといった事は難しいのが現状です。

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